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1965年10月生(てんびん座)B型 三重県生 セラピストの独り言やリフレクソロジーあれこれご覧になっていただくと、門野というものがよくわかっていただけるかと・・・。 |
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「あなはた」のリフレクソロジスト、講師&代表門野水穂の紹介 小さなスクールとサロンを探し出して来てくださった皆様。ありがとうございます。 初めてリフレクソロジーに出会ったとき、 「こんなにシンプルで、効果のあるものが世の中にあるなんて!」 と、感激して、はや13年目。 西洋医学以外に、補完療法、代替療法というものがあり、 その効果の素晴らしさを知ったのもリフレクソロジーとの出会いがきっかけでした。 そして、その手軽さと奥深さ。 プロの現場から、ご家庭にいたるまで、様々に活用でき、 また、施術側に負担が少なく、施術側まで心地よくなるリフレクソロジー。 ただ気持ちよかった、と言っていただけるリフレクソロジストではなくて、 本当にリフレクソロジーに出会えてよかった!とお客様に言っていただける リフレクソロジストの育成に努めたいと思っています。 http://reflejapan.com/ ←こちらのサイトに少し私のインタビューが載っています。 |
![]() My soul bottle! No.3 blue/green |
| 1999年3月にリフレクソロジー短期集中講座を受講。詳しいことは協会タイムス「五足のわらじのリフレクソロジスト」→こちら 同年トリートメント・ルームを開く。 その後ベイリースクールの日本トレーニングコースにおいて1年間解剖生理学、病理学、実技を本格的に学び、 2000年12月サティフィケートを取得。同じ年、オーラ・ソーマ・レヴェル3終了。 トリートメントルームを続けるかたわら、 2003年1月から2004年3月まで重度身体障害者施設においてリフレクソロジストとして勤務。 症例も多数。国立病院難病指定病棟でのボランティア経験あり。(約1年) 2003年8月イギリスのロバート・ホワイト氏の指導により、インド式ヘッド・マッサージのサティフィケートを取得。 2003年11月「あなはたリフレクソロジースクール」を開校。 2004年8月岐阜高等学校家庭クラブ連盟主催「指導者講習会」にて、リフレクソロジー講習を行う。 2007年10月企業セミナー「セルフ・リラクゼーション」開催 2008年6月より、カルチャースクールにて「リフレクソロジーホームケア講座」講師 |
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| 何故この道に? | 15年程前、人生最大の暗黒時代に1冊の本と出会い、精神世界に興味を持つ。その後、言葉だけのコミニュケーションに限界を感じていたとき、リフレクソロジーの集中講座の記事が目にとまり、受講。そのときの先生(ITEC出身者)がオーラ・ソーマのプラクティショナーだった事から、オーラ・ソーマにも興味を持つ。 そこで「心と体と魂はひとつ」ということを学び、現在に至る。 もちろん自分の身体が、この講習で、とても調子がよくなったことが一番のきっかけです。(効果に個人差はありますが、驚いたのです。) |
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| リフレクソロジストになって よかったと思うこと |
サロンにいらしたお客様の顔が帰っていくときに全然違う表情になっているのを見るとき。 長い間苦しめられていた症状が軽くなっていって、元気になっていかれるのをお手伝いできたとき。 重度身体障害者の施設にいたとき、目も見えない、聞こえない、しゃべれない方が2人もいらしたのですが、その方にそれこそ言葉を超えて「触れる」というコミニュケーションが取れたとき。そのときは本当にリフレクソロジストでよかったと心から思った。 |
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| 何故スクールを開いたのか? | 自分が習いたいと思う学校が、なかったから。 今の日本では正直に言って、イギリス系のスクールも含めて、現場経験のないリフレクソロジストが講師を務めていて、リフレクソロジーを理論、解剖生理学、症例、等総合的に教えられるスクールは、現在の時点では日本でもまた、世界的に見てもほとんどないから。 そして、リフレクソロジーを補完療法として行う時に、経験の浅いリフレクソロジストがぶち当たるだろう壁に出会った時フォローできるスクールを作りたかった。 それに、リフレクソロジーは、ご家庭でも安心して行っていただけるものです。そのよさをプロのみならず、介護士の方や、看護士の方、アレルギーをお持ちのお子様がいるご家庭、介護する方がいるご家庭、幅広い方々に知っていただき、活用していただければと思っていました。 それには低価格、短期間、それでも確実に学んでいただけるところが必要だと。 また、カリキュラムも、ぶつ切りの講習では、効率が悪いということも、ありました。(1回2時間とか、ホームケア向けだと内容が薄かったり) 私の経験(上記参照)から、ベーシックではあってもケーススタディは必要だと感じたこと。(それに基礎の解剖学も必要だと)何がわからないかが実際にやってみなくてはわからないから。 それに習いっぱなしになってしまう人が多いのです。(いつでも質問制度、おさらい会制度、アシスタント制度はここからきています。) 最初からプロ養成を前提にしているところが多いのですが、現実問題としては最初から高額な授業料を払うより、ベーシックで感触をつかんでからプロ養成講座に進んでもおかしくないと思いました。 もちろん、ベーシックといえども内容はプロ向けです。(かなりハードという声も。)それ以上に学びたい方は養成講座に編入し、学んでいただけます。(最初からプロを目指す方の為には、最初から養成講座を受講できます。) また、ホームケアのためのワンデイ講座も、基本的な知識は、ベーシックと変わりなく、しっかりとした内容になっています。 |
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| これからの目標 | ・リフレクソロジーの本来の良さを正しく、より多くの方に知っていただくこと。 ・少しでも多くの方が、ご自分の身体や心にもっと、関心を持ち、健やかな毎日を送っていけるようになるお手伝いをしていくこと。 ・サロン併設スクールで、補完療法としてリフレクソロジーを行えるリフレクソロジストをたくさん育て、それをたくさんの人に伝えることのできるリフレクソロジストを育てること。 |
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| 幸せの元 | リフレクソロジーを教えること。 バレエとお日様にあたって畑仕事をすること。 |
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